洋蘭カラフル・バンダが胡蝶蘭贈答鉢、切花を越える日が来る 洋蘭バンダ切花、鉢物出荷自営



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タイオーキッドファーム独自な世界一のカラフル洋蘭バンダ
他では入手できません!

バンダのハウス栽培は他の野菜、草花出荷で単位面積当たり最高の収益

高齢者身障者未経験者で経営できる土を使わない農業・超軽作業! 完全指導!

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洋蘭カラフル・バンダ が胡蝶蘭贈答鉢、切花を越える日が来る!



従来、生花市場、花卉市場へ出荷されるバンダは「青色網目模様」が殆どで、花屋さんもバンダは青色しか無いものだと思われています。
洋蘭カラフル・バンダはこの常識を変える商品です!

有名人のお祝いには白の胡蝶蘭の贈答鉢の同じものがずらりと並んでいるのをテレビで良く見かけます。

胡蝶蘭の大型贈答鉢の白一色をカラフル・バンダの贈答蜂に置き換わればカラフルで更に豪華に引き立つと思います。

胡蝶蘭の贈答鉢を
貴方がカラフル・バンダのカラフルな贈答鉢に置き換えませんか!



私は最初は建築業を営んでいました。洋蘭の栽培は趣味でした。
青色バンダを最初に見たとき、その美しさに魅了され、よしバンダを営利的に栽培しようと考えました。
周囲にはバンダの育て方を教えてくれる方は誰もいません。
家内、母親は素人が育てられないと反対をしましたが、実行へ移しました。

バンダの開花直前株を輸入。バンダは毎日たっぷりと水やりすることは知っていました。

実際に栽培すると、これだけの知識で次々と開花してきます。
しかもタイで聞いたより開花回数が多く、花色が濃く咲きます。

いろいろ研究してみると、日中の気温と夜間の気温の温度差が大きいと花芽が出現し、花も濃く咲くことが判ってきました。

私は本業の建築業があるので栽培の作業は日曜日程度。家内と高齢の母親2人で、15,000株の栽培作業をこなし、午後からは採花し、出荷の梱包、翌朝に京都生花、貨物便で関東方面の生花市場へ出荷していました。

市場が開催されている日には必ず出荷。これで市場の信用が得られ高額で競り落とされ、何月何日には何ケース必ず出荷して欲しいと指名が掛かるようになり、価格は競り値より50%程高値がつきました。

カラフル・バンダはパイプに吊り下げて栽培しますので、土を使う農業のような力仕事はありません。高齢の母親が大切な戦力になっていました。

バンダの栽培が判ったことは・・
●冬季の夜間最低温度は15℃以上には上げない。
温度が高いと花付が悪くなる。暖房機が温めようと運転時間が長くなり、ハウス内の湿度が大きく下がりバンダの根が乾燥で傷んでしまう。

私が考えた対策!
対策1.
バンダ栽培の各列の下に、霧が出るようにノズルを2m間隔で取り付け、タイマーで夜間2時間毎に霧を発生させました。
結果、真っ白なバンダの根が大量に発生して元気になりました。


対策2.
潅水用貯水槽を2基にい増やし、貯水槽をハウスの部品を使って水槽をすっぽり覆いました。これで貯水槽の水温が上がったのもバンダの根が健康になったと思います。

まだまだ、多くの工夫があります。カラフル・バンダ営利栽培される方には私の工夫をご伝授します。

カラフル・バンダの営利栽培は運営すれば有利な点があります!

それは競争相手が極めて少ないことです。
事業を実行するには、最初の投資額が多少大きいことです。
大きい額を投資して素人が運営できるか心配と思われる方が殆どだからです。

一般の農業はトラクターや出荷の機械等が後から必要になってきます。
一般の業は収穫には10年の経験が必要だそうです。
ハウス内は直遮光が入り50℃を越え熱中症の危険性があります。
また、収穫期が偏り、収穫には多くの人手が必要になります。

カラフル・バンダはハウスに遮光ネットを掛けますので、年中暖かく作業ができ、年中一定量の出荷が続き、1人でも少ない人数で作業がこなせます。

バンダの切花、鉢物出荷だけでなく、多面的な収益が可能です!

 
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Tel +6693-341-8233 ミトヤ
 



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